釣り日記

Rの出張釣りブログは釣り日記として生まれ変わりました!

釣りだけでなく、クルーズの取材もUPします!!

2021年7月16日

こんにちわ、下田です!

 

・・・せっかく入力したのに、消えてました

更新ボタンかを押しそびれたのかもしれません

 

7月に入り、セミがジャンジャン、シャンシャン、鳴いてます

私の記憶では7月1日から鳴き始めるから、カレンダー変わりにしてたんですが・・・

今年は6月の最終週から鳴き始めていて、梅雨明けもしてないのに

と思っておりました

 

TORITONさんとは6月は結構お話が出来、楽しい月でした

カワハギの予定が、キス釣りになったと言われていて、とても残念そう・・・

には見えませんでした(笑)

釣果有り無しでもとても楽しいそうな様子にこちらも何だか楽しい気持ちに(笑)

 

次はカワハギの予定とおっしゃられてましたので、次回の釣果が楽しみです♪

 

2021年6月29日

こんにちは、tritonです。
下田さんからオシャレナ腕カバーと思ってもらえたのなら良かったです。
昔から日差しが強いと、むき出しの皮膚が真っ赤に焼けて暫く痛い思いをするという損な
体を持ってるし、体に纏うのは極力少ないほうが好きだし(露出が好き)それでどこかで
見かけた腕カバーが夏の初めは必須になってしまいました。
少しづつ焼けて慣れてくるとTシャツのみで大丈夫になります。

今日も楽しい航海でした。

2021 06 29 釣行記

潮汐率63 水面温度 27,5℃ カワハギ 0 キス 30匹くらい

日差しは強かったが、ほどよい風が吹いて気持ちいい航海でした。

前回釣った2匹のカワハギが美味くて今日も狙ってみました。
餌は、前回つらかったので、キスを釣れる保険をかけて、アオイソメを準備しました。

夏場のカワハギ、前回の経験から、今、ノッコミの最中で浅場に居るとの予想をつけ
今日は西海岸のめぼしい岩場を釣りあがってみましたが、何かが違っているのでしょうね
餌が無くなれば、アタリを見逃していることが推測でき、それなりの対応ができますが、
餌はつけた時のまま、カワハギではない、ほかの魚のアタリもありません。
何ケ所か思い当たる場所を探りましたが、音沙汰なく、・・・
・・・カワハギ・・・釣りたいのですが、
『何も、カワハギが釣れないって、こだわる必要もないんだ!!』って・・・今日は言
えます。餌は万能アオイソメです。それに天下の大村湾、絶対に裏切りません。
で  キスにしました。

最近行ってなかったホームのキス釣り場に行ってみました。
キス釣りの時は砂虫が使いやすいのですが、夏場、今日みたいに暑くなると、アオイソメ
もよく食います。
餌の長さを調整したりの手間はかかりますが、案外餌持ちも良く、かえって手返しが良く
なるようです。
今年のキスは状態が良いようで、良型交じりでよく釣れました。
帰港してからのスタッフの話でも、レンタルの皆さんも良型交じりで良い釣果をあげて
おられるようでした。

カワハギ、前回分かりました、現在産卵中でした。
ノッコミで一般的には、魚の蝟集密度は高いはずなんですが、どうも散らばってるような
感じです。
散らばりではあっても、条件の良い所には一定程度は寄ってると思いますが、どうなって
いるのか、今のところ全くわかりません。
もしかすると、産卵の真っ最中で、餌を喰うどころの状態でもないのかもしれません。

いずれにしても、釣れない原因がわかるまでは、どうしようもありませんから、よさそう
なところを探して、暫くは、アオイソメを用意して、キス釣りも可能保険をかけつつカワ
ハギを探ってみようと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

2021年6月27日

こんにちわ、下田です!

 

 

久しぶりのTORITONさん♪

↑私が会うのが久々でした

 

 

出港の時はお話出来ませんでしたが、帰港してから

「たくさん釣れたよ♪」←♪に聞こえました(笑)

と言われてて、こちらも嬉しい気持ちになりました

 

 

釣果も気になる所なんですが、私が気になったのは・・・

釣り師の格好です

気温も27度あれば、Tシャツなんですが、

おしゃれな腕アームをされてました

迷彩柄の~

女子だけ、と言うと聞こえは良くありませんが、

最初良く見かけていたのは、ママさん達だったので、

「なるほど」と思いました

・・・釣果と違う話ですみません(笑)

 

長崎は、梅雨の中休みでお天気が少し続きそうです♪

次回の釣果が楽しみです

2021年6月23日

2021 06 23 釣行記

潮汐率91 水面温度 23℃ カワハギ2 キス1 アラカブ1 クサビ1

天候が良く気持ちいい航海でした。が、暑かった。

今日はカワハギを狙ってみました。
餌は冷凍アサリ。

まず去年釣れたところから始めてみましたが、まったく音沙汰がありません。
虫類を用意していたらそろそろ見切りつけ、キス釣りに移行したいような時が流れて
・・・虫エサを用意していなかったことを悔やんでいると、絵にかいたような??食って
るようだな~のアタリがあり、結構な抵抗で良型が釣れました。

若干集中していなかった事もあって、かなり浅いところまで流されていました。
去年は、水深12mくらいから18mくらいで釣れたのですが今回は7mで釣れました。
その後も、アタリが無く、厳しい釣りで、もう一匹、やはり6mで本命が釣れましたが、
カワハギは2匹しか釣れず、暑いこともあって、帰港しました。

今日は、キス、アラカブ、クサビが、本命以外に釣れ、今までもこれ等の魚たちも相当数
釣ってはいますが、今日は少し変わったことがありました。
まったく合わせの動作無くいきなり勝手にかかったような感覚で全種が釣れてきたのです。

カワハギを釣ってみようかと思って去年道具などを調べてみたところ、カワハギ専用の鈎
として、不思議なくらい常識から遠く離れたように見える、フトコロが広がって少しネム
リが入っている、いびつで、変わった鈎が紹介されていて、今日もそれを使ったのです。
カワハギ専用の鈎は、もしかすると、すごい性能を持っているのかもしれません。
本命は、集中して釣っていても、食ってるみたいだな~ という感覚ですが、本命以外の
今日の魚は、いきなり、釣れてます‼‼ と申告するみたいな釣れようでした。

おそらく、この鈎の特性として、フトコロが広がってることで鈎先が口に入りやすく、
いったん口に入ると小さなネムリの効果で、吐き出す動作の際に口に掛かってしまうので
はないかと思われます。
そんなかかり方をするとしたならばら、いきなり、かかってます!!! 釣れてます!!!
こんな感じで釣れたのも分かる気がしました。
ただ、つりばりには必ずあるカエリが無いために、取り込みの際、緩むとおそらく普通の
鈎よりバレ易いと思いますが、その特性を踏まえてテンションを抜かないような配慮が必
要でしょうね。

帰って、魚を処理していると、カワハギは抱卵していて、まさに産卵の最中みたいな様子
でした。
となると、乗っ込みの最中と言うことで、浅場で釣れた理由もこれだったんですね。
水温低下にかかるまで、カワハギは浅場に散らばってるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

5月30日 №2

こんにちわ、下田です!

 

 

今日はSea-Styleの出港もありました☆

AS-21で4人でキス釣りです♪

 

 

自分のタイミングは悪く・・・

帰って仕分け(?と言う表現でいいのか)をしている写真になっちゃいました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バケツにどの位入っていたのかなぁ・・・

4人でちょど良い数を分けてらっしゃいました

 

「どちらで釣られましたか?

 

「長与港まで行ったけど、全然(ダメ)!

いつもの8工区に行ったとよ!」

 

「やっぱりいつもの所がいいですね♪」

 

気さくにお話させて頂きました

 

 

来週はキス釣り大会です♪

今日はお天気も良く、凪で最高の海日よりでした!!!

来週もそうであってくれ~

 

次回の釣果も楽しみです♪